みなさま、こんにちは。

食生活サポーターのサニーこと岩瀬早苗です!

食材の漢字シリーズ、ひそかに人気のようです(笑)。

知っていると、面白いですものね。

ということで、今日は夏野菜のひとつ、シソ、について。

大葉とも呼びますが、

漢字で、シソは、紫蘇。

なぜ、紫+蘇 なのか?!

ふと、調べたくなって、調べてみましたら、面白い由来がわかりました。

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(これは、今年の梅づくり講座のとき、赤紫蘇を収穫する体験をしてもらったときの様子。)

名前のルーツはですね、その薬効と関係が深いのです

昔、「華(かだ)」という麻酔薬をつくった、中国の名医がいました。

その方が、蟹に食あたりした若者に、シソの煎じ薬を飲ませて治したという伝説があります。

その薬が紫色。

「紫色の薬草で、蘇った」

といわれ、シソが紫蘇と名付けられたといわれているようですよ。

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