皆様、こんばんは!

食生活サポーターのサニーです。

フィギュアスケート・グランプリ、はじまりましたね~。

愛知県はフィギュアスケートの聖地!?とも言われるほど
選手がいっぱい誕生してますね。

浅田真央ちゃんは、数年前に会ったことがありますが
当時も愛くるしい感じでした。
「ぬいぐるみが好き~」と言ってたな…(・∀・)

一度会ったことがあるだけで、勝手に親近感を感じていて(笑)
いつも応援しています。

その真央ちゃんの最新情報です。

あ。スケートのことではないですが(笑)。

なんと、今、
マクロビオティックに夢中ラブラブ
だそうです!!

お姉さんの舞ちゃんと一緒に
マクロビオティックを取り入れているようですよー。

なんだか、勝手に、更なる親近感を抱いてマス・・・にひひ

さてさて、

本題に移りましょう。

お待たせしました!

美しい目になるために目

まず、押さえておきたいポイントから!

ひらめき電球東洋医学、中医学の見方では
は臓器でいうと「肝臓」と関連しています。

肝臓は、皆さんもご存知の通り、
とても大事な臓器で
体の中で最も血液を豊富に含むところ

色々な機能を持っていて、、
例えば、こんなコトです。

血の貯蔵
血液のコントロール
消化機能の促進
精神活動の調節
(感情のコントロール)

など

です。

その肝臓の血の滋養や肝臓の気の巡りにより
目が養われ、モノがよく見えたり、スッキリ快適な状態
でいられます。

視力は肝血によって維持されているんですね。

逆に、肝臓の血液不足または巡りが悪いなどの不調の場合は
目の乾燥、視力低下、目のかすみ、めまいなどの症状が現れる
と言われています。

例えば、長時間デスク仕事などでPCとにらめっこの方は
現代社会で増えていると思います。

実際、わたしもそうでした。
(って、今もする必要のある時はしますよ・・・
ドリプラ準備のときは、ずっとPCと一緒でしたね・・・
でも、おかげで、機械がちょっと面白くなりました。)

で、こういう「目を酷使すること」をずっとしていると
肝血を消耗することになって、
結果的に目の疲れの重度(=中医学では、これを「眼精疲労」という)
になるんです。

軽い症状は、「目の疲れ」ですが
これがひどくなると、「眼精疲労」と言い、
こうなると、目の乾燥、かすみ目、充血、目の疼痛、視力低下、頭痛、めまい、
そして、更にひどくなると、イライラ&吐き気
といった症状もみられるようです。

原因は色々で、
目の使い過ぎ=酷使
ストレス
食生活の乱れ
他の病気の影響・副作用
先天的要因

などがあります。

あ~、やっぱり使いっぱなしってのはダメなのね。
車だってちゃんとメンテナンスが必要だし
ケアが必要。

目も時々チェックしてあげて、
お休みやケア、メンテナンスが必要ですね。

そして、実は、
目は、「五蔵の精華」と呼ばれる器官でもあって
肝臓以外の臓器の影響もあるのですよ。
(肝臓が一番影響が強いのですが、
他の臓器も、結局は関係している、という考えです。)
臓器って、全て関連していますからね。

ま、だから、目を見るとだいたいの体の調子も分かっちゃう。

ほらほら、
よく新鮮な魚を見分けるために
「目を見て判断するといい」と
聴いたことがありませんか?
イキのいい魚は目で判る、と。。。

人間も同じ!?

目を見ること目
あなたの健康チェックに使ってみてください。

「目は口ほどものを言う」

そうね、いつまでも、健康な体でいるのと同時に
美しい目でいたいですからね。

(そういう私は視力が既に悪いので
コレ以上悪くならないようにしています。
確かに、食生活を変えてからは悪くなっていませんアップ
視力アップを目指すわーーアップ

みんなで、美しい目を目指しましょう~~ラブラブアップ

さてと、そろそろ目を休めてあげよう。。。音譜
ということで、臓器と目の関係を
熱く語り過ぎて(爆)(°∀°)b
時間切れとなってしまいました。

次こそは、美しい目を目指す食事のポイントを書きます。

皆様も、目を大切に~
素敵な夢を見てくださいねー。

おやすみなさい。

明日はCOP10の通訳ボランティアにまた行ってきます~アップ

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